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2006'08.05 (Sat)

506年 (その1)

*これは「ワールドネバーランド2」というゲームのプレイ日記です。


☆結婚


10日に結婚式を挙げました。
去年の15日に恋人になり、年末には式場へ予約に
行ったから、電撃結婚、かな。


彼・・いや、旦那さまのスティーブンと出会ったのは、
おととし(504年)の1日朝。
お母さんから、毎年1日の早朝は港に立って、
移住者のお出迎えをしなさい、と言いつかったので
港で待っていると、移住用の船から彼が降りて来ました。
なぜ毎年私が出迎えなきゃいけないか聞いたら、
「ぷれいやーが移住許可か不許可か決めるため」
だそうです・・・よくわからないけど。

(*性格が悪い人には速攻お帰り願っています。
 また、結婚されると地元民の名字が減ってしまうため、
 なるべく高齢者を受け入れています。)



初めて言葉を交わした時、今まで感じたことのないような、
不思議な気持ちになりました。
でも・・・その時は当時の彼氏のことで悩んでいたので
その気持ちはすぐに忘れてしまいました。
でもあるとき、スティーブンが仕事場に会いに来てくれて、
またその気持ちがふくらみはじめました。
そして、いつしか彼と恋人になりたい、と思いはじめました。

しかし・・・なかなか言い出せず、彼からのアプローチもなく
時は無情に過ぎていきました。
やっと、勇気を振り絞ってデートに誘ったらOKしてくれて、
告白されてめでたく恋人に。
そこからはトントン拍子で、「つまんない」と言われることも
なく、二人の仲は進展していきました。
・・・と言っても、リードしてたのはいつも私ですが・・。
プロポーズだけは、やっぱり男の人から言われたい!と
思っていたのでそこだけはビシっと決めてもらいました。


そして式の当日・・・
あんなに「早く結婚しなさい」と言っていた母が・・・

200608051.jpg

(母の名前は消してあります)


とても寂しげな表情でした。
お母さん・・いつでも帰ってこられるし、いつまでも
私はお母さんの子供なんだからね!
な、泣いてなんかいないんだからね!(なぜかツンデレ口調

テーマ : ゲームプレイ日記 - ジャンル : ゲーム

タグ : ワールドネバーランド2 ゲーム プルト共和国 プレイ日記

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